説明は一度複数の担当者へ、同じ話を繰り返しません。

Now let’s talk up!
カタログの先まで、
まとめてつくる。
カタログの情報を、WEBへ。展示会へ。動画へ。
制作物ごとに考え直さず、伝える軸からまとめて設計します。
制作物ごとに考え直さず、伝える軸からまとめて設計します。



02 / WEB SITE
03 / MOVIE説明を、動きに変える。PLAYING
確認は一か所修正や進行状況の問い合わせ先を一本化します。
内容は一貫媒体が変わっても、伝える軸がずれません。
HOW WE WORKつくる前に、
つくる前に、
使い道を決める。
目的・相手・使う場面を先に整理します。カタログの原稿をWEBや営業資料にも使える構造にしてから制作することで、重複する取材と説明を減らし、媒体ごとのズレを防ぎます。
01整理する目的・相手・期限をそろえる
02設計する共通情報と媒体の役割を決める
03展開する必要な媒体だけを制作する
WHAT WE MAKE
必要な接点を、必要な分だけ。
どの依頼から始まっても、必要な領域へつなげます。目的と予算に合わせ、効果が見込める組み合わせを選びます。
ONE BRIEF一つの相談から必要な組み合わせへ
カタログ・パンフレット
情報量と読む順番を整え、営業が説明しやすい紙面にします。
ほかの領域と連携 ↔サイト・ランディングページ
紙で伝えきれない詳細を載せ、次の問い合わせにつなげます。
ほかの領域と連携 ↔動画・インフォグラフィック
工程や仕組みなど、文章では長くなる内容を短く見せます。
ほかの領域と連携 ↔展示会・営業ツール
配布物・パネル・商談資料まで、会場前後の導線をそろえます。
ほかの領域と連携 ↔企画・コピー・取材
取材から価値を掘り出し、複数の媒体で使える言葉にします。
ほかの領域と連携 ↔翻訳・撮影・外部連携
必要な専門家を組み、窓口と仕上がりの基準を一本化します。
ほかの領域と連携 ↔おおよその費用を先に知りたい方へかんたん見積を試す →
WORKS IN MOTION一つの制作から、
制作実績をもっと見るtalk109.co.jp ↗一つの制作から、
広がった実例。
カタログからWEB・展示会へ、動画から商談・採用へ。一つの制作を、別の媒体や新しい接点へ展開した実例をご紹介します。
MOVIE / INFOGRAPHIC
動画で伝える。
会社や商品の仕組みを短時間で共有。営業先・WEB・展示会で繰り返し使えます。
QUICK ESTIMATE
制作費の目安を確認。
4つの質問で制作費の目安を表示します。結果は、そのまま相談メールに引き継げます。
かんたん見積01 / 05
1つくるもの2ボリューム3企画4原稿5概算
QUESTION 01
最初に必要な制作物は?
今の相談に、いちばん近いものを選んでください。
決まっていることだけ、教えてください。
制作物が未定でも構いません。目的・期限・予算から、必要な範囲を整理してご提案します。
相談内容を送る ↗






