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目的、届けたい相手、期限と、今ある資料を確認します。
NOW LET'S TALK UP!
カタログや撮影で整えた情報を、紙、WEB、動画、展示会用ツールへ。
制作物ごとに考え直さず、同じ伝える軸から展開します。
カタログとWEBで説明が違う。新しい動画のたびに、また最初から取材する。担当会社が変わるたび、資料を集め直す。
必要なのは、制作物を増やす前に、会社が伝えたい内容を再利用できる状態へ整えることです。
企画・取材・コピー・撮影で整えた情報を、必要な接点へつなげます。
TALKは、さまざまな企業との仕事を通じて、カタログ、WEB、販促物など幅広い制作を積み重ねてきました。
以下は、一つの案件を複数媒体へ展開した事例ではなく、各企業との仕事の中で生まれた制作実績をまとめたものです。目的、届けたい相手、期限と、今ある資料を確認します。
再利用できる原稿・写真・図版と、不足情報を分けます。
いま必要な媒体から、表現と使い方を設計します。
次の相談が生まれたとき、同じ軸から展開します。
はい。現在お持ちの資料と、これから伝えたい相手を確認し、優先順位から整理します。
ありません。今必要な一つから始め、情報を再利用できる形に整えておくことで、後から無理なく広げられます。
活用できます。原稿、写真、図版を確認し、残すもの・直すもの・追加するものを切り分けます。
お問い合わせフォームから、PDFや画像などの資料を1ファイル(20MB以内)添付できます。まずは現在お持ちの制作物をお送りください。
紙から映像、WEB、EC、そして働き方まで。30年の節目を、4つの時代でたどります。
PDFや画像など、いまお持ちの制作物を1ファイル添付できます(20MB以内)。資料を見ながら、現在の課題と次に必要な形を一緒に整理します。
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